男鹿半島の観光ガイド

伝統行事のナマハゲで有名になっている日本海に突き出した半島

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入道埼灯台

1898年に点灯を開始した入道崎の先端に立っている灯台

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高さ28m、入道崎の先端に立っている縞々模様の入道埼灯台の360度パノラマ写真

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白と黒の模様が特徴となっている男鹿半島の入道埼灯台

白と黒の模様が特徴となっている

入道埼灯台。

高さ28mもあるため、ビル7階建てに相当する男鹿半島の入道埼灯台

高さ28mもあるため

ビル7階建てに相当する灯台。

男鹿半島の入道埼灯台は、一般公開されていて入ることができ最上階が展望台

一般公開されているため見学可能で

最上階が展望台。

37km先まで光が届く、男鹿半島の入道埼灯台の一番上にあるレンズ。

37km先まで光が届く

灯台の巨大レンズ。

男鹿半島にある入道埼灯台の展望台から360度の景色が眺められ、日本海が一望

展望台からは360度が眺められ

日本海を一望。

男鹿半島の入道埼灯台から東方向に見える標高355mの寒風山

東方向に見える

標高355mの寒風山。

コメント

男鹿半島の観光スポットとなっている入道埼灯台。入館は有料です。

灯台と言えば、真っ白な建物をイメージしてしまいますが、入道崎灯台は白黒シマシマ模様が特徴で、日本の灯台50選に選ばれています。

灯台としては珍しく一般公開されているので、階段を上がって展望台から景色を眺められます。海面からの高さは57mとなり、思っていたより、迫力もあり、開放感たっぷりで景色を見て楽しめました。

知らないと見落としそうなのが、受付の横に資料室があり、青森県で使用されていた灯台の巨大レンズなどが展示されていますので、忘れないように見て帰りましょう。

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