会津若松の観光ガイド

古くは城下町として発展した古い街並みや歴史文化の残る観光名所

パソコン版・会津若松を紹介する観光ガイドの地図 モバイル版・会津若松を紹介する観光ガイドの地図

地図上の施設や案内は右上のメニューから選択できます

御薬園

国の名勝に指定される江戸時代中期に造られた池泉回遊式庭園

  • □【表示エラー】パノラマ写真が表示できません。
  • □ パノラマ写真を表示するには、HTML5/CSS3対応ブラウザー(IEはVer9以上)、
  • □ あるいは FlashPlayer Ver9以上が必要となります。
  • □ あるいは、スマホなどで画面を縦から横向きへ回転した場合、
  • □ 更新ボタンを押して再読込みを行うと表示されます。

パノラマ写真

画面をマウスや指で動かすと360度が見られます
国の名勝に指定される江戸時代中期に造られた池泉回遊式庭園の御薬園の360度パノラマ写真

パノラマ写真

画面を触ると360度が見られます

写真

はクリックすると拡大表示できます
歴代藩主の別荘として造園された御薬園(おやくえん)

歴代藩主の別荘として造園された

御薬園。

会津若松の御薬園で特に綺麗な池の周りに自生するコケ

絨毯を敷いたように見える

池の周りに自生するコケ。

会津若松の御薬園で藩主の休憩場所として利用されていた築300年の御茶屋御殿

藩主の休憩場所として使用された

築300年の御茶屋御殿。

御茶屋御殿は庭園を眺めながら、抹茶をいただくことも可能な会津若松の御薬園

御茶屋御殿は庭園を眺めながら

抹茶をいただくことも可能。

池に立つとエサがもらえると思ってスゴイ勢いで集まってくるコイ

池ではエサがもらえると思って

スゴイ勢いで集まってくるコイ。

会津若松の御薬園では、薬草栽培を行っていることからお土産コーナーではオリジナル茶も販売

薬草栽培を行っていることから

お土産屋でオリジナル茶など販売。

コメント

会津藩主・保科正経が薬草を栽培し始めたことから、名付けられている藩主別荘の御薬園(おやくえん)。入園は有料です。

広さ5100坪、池の周りには遊歩道もあるため、美しい庭園を眺めながら自然散策ができます。

また、御茶屋御殿の和室から眺める景色も良く、和菓子付きの抹茶を頂きながらのんびりとできます。

このエントリーをはてなブックマークに追加