水戸の観光ガイド

茨城県の中央に位置し、水戸黄門や納豆で有名な歴史や文化の残る街

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偕楽園

日本三名園の一つ、徳川斉昭によって造られた日本庭園

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茨城の有名観光スポットとなっている偕楽園

茨城の観光スポットとなっている

偕楽園。

芝生の庭園が広がる偕楽園の建物は好文亭

芝生の庭園が広がり、

奥に見える建物は好文亭。

偕楽園の広大な敷地には木々も覆い茂り、西側にある池の日本庭園

広大な敷地には木々も覆い茂り、

西側にある池の日本庭園。

竹林を通り抜ける遊歩道も整備され、のんびりと散策できる偕楽園

竹林を通り抜ける遊歩道も整備され、

のんびりと散策できる庭園。

屋根の上にコケが生える風情ある小さな門

屋根の上にコケが生えている

風情ある小さな門。

偕楽園は高台に位置するため、眼下に千波湖が眺められる展望

偕楽園は高台に位置するため、

眼下に千波湖が眺められる展望。

訪れた季節は、5月上旬はツツジも咲き、有名な偕楽園

ツツジも有名な偕楽園。

訪れた季節は、5月上旬。

偕楽園の好文亭で色鮮やかに花をつけるツツジ

好文亭の前は特に美しく、

色鮮やかな花をつけるツツジ。

偕楽園で3月下旬、ピンク色に色づく、満開の梅

ピンクに色づく、満開の梅。

訪れた季節は、3月下旬。

シーズン中は、梅まつりのイベントも開催される偕楽園

滝のように流れる梅の花。

シーズン中は梅まつりも開催。

コメント

岡山の後楽園や金沢の兼六園を含む日本三大庭園の一つに数えられている偕楽園(かいらくえん)

「民と偕(とも)に楽しむ」遊園として、水戸藩第九代藩主・徳川斉昭が造園した日本庭園。現在も、その流れを継いで入園料は無料です。気軽に立ち寄れることも、偕楽園の特徴の一つで、少し高台にあるため、眼下に千波湖や緑の公園が眺められます。

あと、2月下旬~3月下旬まで開かれる「梅祭り」が有名で、100品種、3000本の梅が花を咲かせます。

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