中禅寺湖の観光ガイド

奥日光の人気観光スポットとなっている標高1260mの高地に広がる湖

パソコン版・中禅寺湖を紹介する観光と登山ガイドの地図 モバイル版・中禅寺湖を紹介する観光と登山ガイドの地図

地図上の施設や案内は右上のメニューから選択できます

二荒山神社中宮祠

784年、男体山登拝所として創建された神社

  • □【表示エラー】パノラマ写真が表示できません。
  • □ パノラマ写真を表示するには、HTML5/CSS3対応ブラウザー(IEはVer9以上)、
  • □ あるいは FlashPlayer Ver9以上が必要となります。
  • □ あるいは、スマホなどで画面を縦から横向きへ回転した場合、
  • □ 更新ボタンを押して再読込みを行うと表示されます。

パノラマ写真

画面をマウスや指で動かすと360度が見られます
784年、男体山登拝所として創建された二荒山神社中宮祠の360度パノラマ写真

パノラマ写真

画面を触ると360度が見られます

写真

はクリックすると拡大表示できます
後ろに男体山が眺められる二荒山神社中宮祠

後ろに男体山が眺められる

二荒山神社中宮祠。

本殿・拝殿・中門・鳥居など国の重要文化財が立ち並ぶ二荒山神社中宮祠

本殿・拝殿・中門・鳥居など

国の重要文化財が立ち並ぶ神社。

二荒山神社中宮祠にある男体山の登山口から上り3~4時間の厳しい登山道

境内にある男体山の登山口。

山頂まで3~4時間の厳しい登山道。

中禅寺湖の入口に立つ二荒山神社の大鳥居

中禅寺湖の入口に立つ、

二荒山神社の大鳥居。

コメント

日光の「本社」と男体山頂の「奥宮」との中間にあることから、二荒山神社中宮祠と言われています。参拝に拝観料は必要ありません。

境内には、国の重要文化財に指定されている建物が多くあります。宝物館(入館有料)には、日本一の大太刀や男体山から出土した土器などを展示しています。

二荒山神社中宮祠は、男体山の登山口となっているため、登山者も多く訪れます。男体山の登山ガイドは別ページに掲載しています。

このエントリーをはてなブックマークに追加