富士吉田の観光ガイド

江戸時代には富士登山の拠点として、にぎわった標高900mの街

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北口本宮冨士浅間神社

富士山の噴火を沈める神「木花開耶姫」を奉る神社

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富士吉田・北口本宮冨士浅間神社の360度パノラマ写真

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富士信仰の聖地とも呼ばれている北口本宮冨士浅間神社

富士信仰の聖地とも呼ばれている

北口本宮冨士浅間神社。

武田信玄が川中島合戦の前に建てた北口本宮冨士浅間神社の東宮本殿

武田信玄が川中島合戦の前に建てた

東宮本殿(国の重要文化財)

富士山の頂上に通じる吉田口登山道の起点となる北口本宮冨士浅間神社の登山門

富士山の頂上に通じる

吉田口登山道の起点となる登山門。

高さ30m、樹齢1000年以上と言われる富士太郎杉

高さ30m、樹齢1000年以上

富士太郎杉。

日射しを遮るほどの杉と灯篭が並ぶ本殿へ続く、印象的な北口本宮冨士浅間神社の参道

日射しを遮るほどの杉と灯篭が並ぶ

本殿へ続く静寂な参道。

北口本宮冨士浅間神社の参道にある小さな鹿園

参道の途中にある

小さな鹿園。

コメント

本殿・東宮・西宮が国の重要文化財に指定される北口本宮冨士浅間神社。

世界遺産「富士山」の構成資産として、世界遺産に登録されています。また、パワースポットとしても注目されています。

昔は、富士登山の登山口となっていた神社で、今は、五合目まで車やバスで行くことができますが、江戸時代は、ここから富士山頂まで、標高差2900m、距離16kmを歩いて登っていたことになります。

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