妙高山の登山ガイド

日本百名山の一つ、越後富士と呼ばれるほどの美しい裾野を持つ名峰

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称明滝

落差50m、温泉を含んだ水が流れている珍しい滝

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落差50m、温泉を含んだ水が流れている珍しい妙高山・称明滝の360度パノラマ写真

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標高1500mの山あいに位置する称明滝

標高1500mの山あいに位置する

称明滝。

普通の滝では見られない茶色に変色している称明滝の岩肌

普通の滝では見られない

茶色に変色している岩肌が特徴。

称明滝から流れる水は温泉が含まれるため、薄い乳白色

滝から流れる水は温泉が含まれるため

薄い乳白色。

称明滝の横に造られている露天風呂は、常時、お湯が入っていて入浴できるか不明

滝の横に造られている露天風呂。

常時お湯があり入浴できるか不明。

コメント

滝壺まで行くことができ、間近で見ることのできる落差50mの称明滝(しょうみょうだき)

硫黄のにおいが漂い、岩が茶色に変色しているため、川に手を入れてみましたが、水は冷たく、温かい温泉ではありませんでした。

称明滝は、妙高山登山の途中に見ることができますが、滝だけを見るために行くのであれば、燕温泉から登山道を歩いて1時間ほどかかります。

露天風呂が造られていますが、常時、入れるか分かりません。

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