焼岳の登山ガイド

1962年に水蒸気噴火を起こし、現在も山頂で噴煙を上げる活火山

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噴火口

昔の大噴火によって形成された、山頂にある噴火口跡

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昔の大噴火によって形成された、焼岳山頂にある噴火口跡の360度パノラマ写真

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焼岳の噴火口は断崖絶壁となっている光景

険しい断崖絶壁となっている

焼岳の噴火口。

焼岳の噴火口は底が見えないほど深く、最大100mの深さ

噴火口は底が見えないほど深く、

最大100mの深さ。

焼岳噴火口の横にある火山湖の正賀池

噴火口の横にある

綺麗な火山湖の正賀池。

大正池が造られた焼岳の噴火について

大正池が造られた

焼岳の大噴火について。

コメント

焼岳の噴火口は「新中の湯登山コース」から50mほど離れていて、知らないと気が付かないと思います。

実際に噴火口を目の前にして、予想もしていなかった巨大な穴に、ビックリするほどのインパクトがありました。その実感は言葉でも写真でも伝えにくいですが、垂直に落ち込んだ穴は50m以上あり、昔、ここから大量の溶岩が噴出したことを想像すると、少し身震いするような思いでした。

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