比叡山の観光・登山ガイド

京都と滋賀の県境にそびえ立ち、古くから信仰の山として開かれた霊場。

パソコン版・比叡山を紹介する観光と登山ガイドの地図 モバイル版・比叡山を紹介する観光と登山ガイドの地図

地図上の施設や案内は右上のメニューから選択できます

登山道(スキー場跡→山頂)

京都側から比叡山頂(大比叡)を目指す登山ルート【後半】

京都側から登山スタートする比叡山の登山ルート

写真

はクリックすると拡大表示できます
スキー場跡を横断し、比叡山の登山再開

登山道(登山口→スキー場跡)の続き。

スキー場跡を横断し、登山再開→

しばらく、緩やかな坂を歩くと大原三千院方向が眺められる比叡山の展望台

しばらく、緩やかな坂を歩くと

大原三千院方向が眺められる展望台。

展望台の所からは、比叡山頂バス乗り場方向へ進む

展望台の所からは、

「比叡山頂バス乗り場」方向へ進む。

少し坂を登ると道路と合流するとここも、比叡山のバス乗り場方向へ歩く

少し坂を登ると道路と合流。

ここも、バス乗り場方向へ歩く。

比叡バス乗り場・駐車場のある山頂スペースに着く

比叡バス乗り場・駐車場のある

山頂スペースに着く。

駐車場の脇にある道を比叡山の山頂方向へ進む

駐車場の脇にある道を

目の前に見える山頂方向へ進む。

山の中へ入ってすぐにある脇道を写真左の細いを登る

山の中へ入ってすぐにある脇道。

この細い道を登る。

その後、コンクリートの建物・アンテナ塔が出てきたら、比叡山の山頂はこの場所

その後、コンクリートの建物が

出てきたら、ここは山頂付近。

コンクリートの建物横にある細い道を進むとこの先が一等三角点のある比叡山頂

コンクリート横にある細い道の先が

一等三角点のある山頂。

比叡山頂の大比叡に到着するが木々に囲まれ、展望なし

そして、比叡山頂の大比叡に到着。

木々に囲まれ、展望なし。

コメント

登山口からスキー場跡までは、分岐も分かりやすく、案内板に書かれている「ケーブル」方向へ歩けば何の問題もなかったのですが、問題はスキー場跡から先が非常に分かりにくかったです。初めてだと道に迷いそうになりますので、スキー場跡からは、「比叡山頂バス乗り場」を目指して進みましょう。

さらに「比叡山頂バス乗り場」に到着すると、山頂への案内板はないため、目の前にドンと見える山の方向へ歩くようにしましょう。その後、舗装道路から細い道へ入り、最終的にコンクリートの建物が見えてきたら、そこが山頂です。あとは一等三角点へ通じる細い道を10mほど登るのですが、案内板もなかったので、通り過ぎてしまい、どこに一等三角点があるのか見つけるまで時間がかかりました。

(※登山の前半は別ページに掲載していますので、登山道(登山口→スキー場跡)をクリックして見て下さい)

このエントリーをはてなブックマークに追加