高野山の観光ガイド

1200年前に弘法大師が開山した117の寺院からなる霊場

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金剛峯寺

世界遺産、全国にある高野山真言宗3000のお寺の総本山

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金剛峯寺・高野山の360度パノラマ写真

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高野山の金剛峯寺本殿

建物の広さ63m×54mもある

金剛峯寺の本殿。

金剛峯寺にある防火用の水桶

屋根の上に目を向けると、臼!?

これは必見! 防火用の水桶。

金剛峯寺へ向かう参道で撮影した高野山の紅葉

秋に訪れたときの紅葉。

金剛峯寺へ向かう参道で撮影。

400年も続く高野山の金剛峯寺「六時の鐘」

2時間おきに鐘をならすことが

約400年も続く「六時の鐘」

高野山のシンボル、高さ48mの金剛峯寺根本大塔

高野山のシンボルにもなっている

高さ48mの根本大塔。

何度も落雷により焼失し、1934年に再建した金剛峯寺の根本大塔

何度も落雷により焼失した根本大塔。

現在の建物は1934年に再建。

高野山最古で、国宝の金剛峯寺不動堂

屋根の四隅が違う形をしている

高野山最古で、国宝の不動堂。

境内の奥で落ち着いた金剛峯寺の西塔

朱塗りの根本大塔とは対照的な

境内の奥で落ち着いた西塔。

コメント

2004年7月、世界遺産「紀伊山地の霊場と参詣道」に登録された金剛峯寺。

小高い場所に立つことから壇上伽藍(だんじょうがらん)とも呼ばれ、高野山の重要な儀式が行われます。

816年、弘法大師により真言密教の根本道場として開き、現在は東の「奥の院」、西の「壇上伽藍」を高野山の二大聖地と呼ばれています。

伽藍とは、僧侶が集まり修行を行う所です。境内の参拝に拝観料は必要ありませんが、金堂・根本大塔へ入るには拝観料が必要となります。

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