鳴門の観光ガイド

鳴門海峡で発生する渦潮が有名となっている徳島を代表する観光地

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遊覧船「うずしお観潮船」

鳴門の渦潮を大迫力で見ることのできる大型観潮船

鳴門の渦潮を大迫力で見ることのできる遊覧船(うずしお観潮船)

写真

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大鳴門橋の下にできるうず潮に向かって進むうずしお観潮船

大鳴門橋の下に出現する

渦潮に向かって進む観潮船。

橋の裏側も橋脚もビッグスケールの大鳴門橋の下を通過するうずしお観潮船

大鳴門橋の下を通過。

橋の裏側も橋脚もビッグスケール。

白波が立ち、速い潮流の中、渦潮の出現ポイントに到着

白波が立ち、速い潮流の中、

渦潮の出現ポイントに到着。

なかなか渦潮が現れず、この日、見られた渦潮ぽい唯一の渦

なかなか渦潮が現れず、

この日、見られた渦潮ぽい唯一の渦。

コメント

乗船人数400名の大型観光船で渦潮を眺める「うずしお観潮船」

渦潮は、その日の潮、干満の時間により、発生したり、しなかったりするため、この日は、干潮・満潮のタイミングを調べて、一番良い時間帯の1つ前の便に乗船しました。結局、期待していた渦潮は一回、見れただけでした。出かけれる前に、「うずしお観潮船」の公式ホームページで潮を見て、一番良い時間帯を狙っていくようにしましょう。

この日は低気圧の影響で風が強く、他の船は欠航になっていましたが、この大型船は高波を浴びながら出航しました。

乗船場所は、上記の地図に入りませんでしたが、地図の左側500mほどの港にあります。道路に大きな案内看板も出ているので、迷うこともないと思います。

なお、掲載した船は古く、2013年に新造され新しくなっています。他に渦潮を海中から見られるように船底がガラス窓となっているグラスボートもあります。

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