船の科学館
古代船から超大型船の模型や映像などを多数展示する科学館。 |
マウスでドラッグして左右上下すると360度見ること出来ます |
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船の形をした科学館。
マストの部分は展望台 |
巨大船の船底を再現したコーナー。
普段、目にすることのない部分が多数展示
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潜水艦コーナー。艦内に入ると
潜望鏡などもあります
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東京湾をクルーズする
船の操舵シミュレーション
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高さ70mの展望フロアー。
東京湾が一望できます |
昭和基地へも行った南極観測船「宗谷」
こちらも忘れないように見学しましょう
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宗谷の館内は人形を使い、
南極航海を再現しています
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こちらは、別料金になりますが、
青森と函館を結んでいた連絡船「羊蹄丸」 |
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■時間 10:00〜17:00 (土日祝、夏期18:00まで)
■休み 12/28〜1/1
■料金 大人700円、子供(5歳〜中学生)400円・・・【科学館+宗谷】
大人1000円、子供(5歳〜中学生)600円・・・【科学館+宗谷+羊蹄丸】 |
科学館の入館料には、南極観測船「宗谷」の見学も含まれています。建物が船の形をしていて、そのマスト部分がエレベータ付きの展望塔になっています。ゆっくり、見ていると科学館だけでも時間がかかり、その後、宗谷の館内も見学して、かなり満足できる「海の科学館」だと思います。
巨大でリアルな模型が多く展示され、ラジコンプールや船のシミュレーション、展望塔など、家族で出かけるにもピッタリの場所です。
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