サムエル・コッキング苑
2003年にリニューアルした、四季折々の草花が植えられた庭園。 |
マウスでドラッグして左右上下すると360度見ること出来ます |
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サムエル・コッキング苑の入口。
園内にある展望灯台が見えます |
1949年まで温室のあった場所を発掘し、
現在はその遺構を見学できます |
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園内には花も植えられていて、
写真は色鮮やかなシバザクラ
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こちらは園内のカフェレストランGABO。
メニューにタコライスありました
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そば打ち体験教室を開いている
そば道場「松本館」 |
コッキング氏が江ノ島のこの場所に
造った庭園について
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展望灯台の下にある郷土資料館。
ここには、初代の灯台レンズが展示
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館内には写真も多く展示され、
昔の江ノ島の姿を見ることが出来ます
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■時間 9:00〜17:00 (季節、曜日によって営業時間延長)
■休み 無休
■料金 大人200円、小人100円(展望灯台は別料金) |
1883年、当時イギリス貿易商だったコッキング氏が、この江ノ島に大庭園を造成。
その後、1949年に江ノ島植物園として開園し、2003年には再整備を行い、江の島サムエル・コッキング苑としてリニューアルオープン。
写真は掲載していませんが、景色の見える場所に立つレストランlon cafeには、洋食のランチメニューもありました。\1050〜。この辺りでは、一番、お洒落なオープンテラスのレストランだと思います。 |
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