好文亭
水戸藩主・徳川斉昭が茶会などを開くために建てた別邸。 |
マウスでドラッグして左右上下すると360度見ること出来ます |
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偕楽園の中にある好文亭(こうぶんてい)。
前の赤い木はツツジ
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竹の間、桜の間、紅葉間など
10室の和室からなる奥御殿
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総板縁でスリ漆塗りの大広間。
床に写り込む光が綺麗
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エレベータの先駆けとも言える
食事を3階へ運ぶ、お膳運搬装置
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楽寿楼と呼ばれる
最上階の3階・和室
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最上階は開放感があり、
眼下には千波湖が見渡せる展望
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■時間 9:00〜16:00
■休み 12/29〜12/31
■料金 大人190円、小中学生100円 |
偕楽園の園内にあり、当時、詩歌や茶会が開かれていた、優雅な建物。
四畳半の狭い部屋から大広間まで、様々な目的で使用されていた部屋が20部屋ほどあり、入口からは想像できないくらい大きな造りで、建築様式など見どころも多いです。
特に、最上階の部屋から眺める展望が良かったです。
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