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本州最南端の串本。岬の先にある白い建物が、潮岬灯台。
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色鮮やかな魚が泳ぐ、
串本海中公園の海底サンゴ
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1870年に建てられた、
国内最古の石造り灯台「樫野崎灯台」
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■地球体感・串本(1.1MB)
串本の大自然を、陸から、海から、空から紹介する観光ガイドマップ。掲載されている海の写真が綺麗。 |
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串本駅周辺は、建物も多く、街となっていますが、少し離れると、そこは、日本で初めて指定された海中公園が広がっています。海は青く、透明度も高いため、海中展望塔や海中遊覧船を利用すると簡単に、いろんな魚を見ることが出来ます。
初めて串本を訪れた時、ほぼ真冬の12月22日でしたが、串本海中公園の海中展望塔の水温は、なんと21度もあり驚きました。しかし、この地にテーブルサンゴが自生していることを考えると海水温は、このくらいあるのが普通なのかもしれません。
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