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宮崎県 高千穂峰
霧島連峰の南端に位置する、ニニギノミコト伝説が残る霊峰。

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御鉢
何度も噴火を繰り返してきた山頂にある火口。
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高千穂峰の御鉢 御鉢
大きな窪地となっている御鉢。
直径600mの火口
火口の周辺は、
茶や黒の地層がむき出し
噴煙 立入禁止
火口の下の方では
小さな噴煙が上がる
御鉢を一周できる登山道はあるが、
現在、火口の南側は立入禁止

  ■時間 −
  ■休み −
  ■料金 −

今まで、何度も大噴火を繰り返してきた御鉢ですが、1923年の噴火を最後に沈静化するが、活火山です。
登山道から、火口の下まで眺めることが出来るので、その大きさに驚くばかりでした。しかも、むき出しになっているシマシマ模様の地層が、かつての噴火を物語っています。

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