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鹿児島県 縄文杉
1966年に発見された、屋久島で一番大きい杉。

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ウィルソン株
周囲14m、今から400年前に切られたと伝わる屋久杉。
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ウィルソン株 屋久島のウィルソン株
森の中に、ひっそりとある
巨大な切り株「ウィルソン株」
ウィルソン株の中は空洞になっていて
入ることが可能
ウィルソン株の内部 ウィルソン株と空
ウィルソン株の内部。
湧水が流れ、小さな祠が立つ
頭上にあいた大きな穴。
角度によってはハート形に見える穴

  ■時間 −
  ■休み −
  ■料金 −

1586年に切り倒されたと伝わるウィルソン株。
アーネスト・ヘンリー・ウィルソン博士が調査して、世界に紹介されたことから名付けられた屋久杉の切り株。現在の切株や倒木から推定して、当時の高さは42m、直径4.4m、樹齢2000年と言われています。詳しいことは、コンピュータグラフィックスを使って再現した映像が屋久杉自然館で見れます。
ウィルソン株は近くで見るだけでなく、内部が大きな空洞になっていて、その大きさは畳8帖ほどの広さがあり、他では絶対に見ることのない神秘的な世界でした。テレビで見ていたより、かなりのインパクトがありました。

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