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鹿児島県 縄文杉
1966年に発見された、屋久島で一番大きい杉。

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三代杉
2000年以上をかけて、三代にわたり、巨木となった杉。
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三代杉 屋久島の三代杉
三代にわたり重なり合い大杉となった
三代杉
木の根元は
複雑な形の大きな空洞

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トロッコ道のすぐ横に立っている三代杉。
推定樹齢1200年の一代目の倒木に、二代目(推定1000年)が育ち、その切り株の上に三代目が根を下ろし大杉となっています。三代目の推定樹齢は350年だそうです。
大きさ・高さだけでなく、根回りの複雑な形が印象的な杉でした。

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