八甲田山の登山・観光ガイド

日本百名山、高山植物の咲きほこる湿原が多数点在している名峰

パソコン版・八甲田山を紹介する観光と登山ガイドの地図 モバイル版・八甲田山を紹介する観光と登山ガイドの地図

地図上の施設や案内は右上のメニューから選択できます

噴火口

直径200m、深さ60mの窪地となっている火口跡

  • □【表示エラー】パノラマ写真が表示できません。
  • □ パノラマ写真を表示するには、HTML5/CSS3対応ブラウザー(IEはVer9以上)、
  • □ あるいは FlashPlayer Ver9以上が必要となります。
  • □ あるいは、スマホなどで画面を縦から横向きへ回転した場合、
  • □ 更新ボタンを押して再読込みを行うと表示されます。

パノラマ写真

画面をマウスや指で動かすと360度が見られます
深さ60m、直径200mの窪地となり、標高1550mの井戸岳に残っている噴火口の360度パノラマ写真

パノラマ写真

画面を触ると360度が見られます

写真

はクリックすると拡大表示できます
八甲田山で大きく窪んでいるかつての噴火口

大きなすり鉢状となっている

かつての噴火口。

八甲田山にある噴火口の淵にある標高1550mの井戸岳

噴火口の淵にある

標高1550mの井戸岳。

八甲田山の火口の外輪は馬の背となっていて眼下の景色を一望

火口の外輪は馬の背となっていて

眼下の景色を一望。

残雪のある春に八甲田山を訪れた時に咲いていたミヤマキンバイ

残雪の春に訪れた時に咲いていた

ミヤマキンバイ。

コメント

かつて、八甲田山が大噴火を起こし、標高1550mの井戸岳に残っている噴火口。

直径200mと大きく、外輪に登山道が通っているので間近で眺められます。