金華山の観光ガイド

金運のパワースポットとして注目される牡鹿半島の沖合にある島

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観光船

乗船時間20分で鮎川港と金華山を結ぶ定期観光船

乗船時間20分で鮎川港と金華山を結ぶ定期観光船

写真

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金華山の観光船が鮎川港を出航するとエサを求めて集まってくるカモメ

鮎川港を出航すると

エサを求めて集まってくるカモメ。

手が届くほどの距離まで飛んでくるため、超至近距離

手が届くほどの距離まで

飛んでくるため、超至近距離。

金華山の観光船から見える海上に浮かび魚を養殖している大きな生け簀

海に浮かび、魚を養殖している

大きな生け簀。

海上は様々な船が行き交い、網を上げる漁船

海上は様々な船が行き交い

網を上げる漁船。

金華山の観光船から眺められる荒々しい光景が広がる牡鹿半島の最先端

荒々しい光景が広がる

牡鹿半島の最先端。

金華山の観光船は出航から10分ほどすると目の前に見えてくる金華山

出航から10分ほどすると

目の前に見える金華山。

コメント

鮎川港から出航している金華山の定期観光船。乗船は有料です。

金華山への唯一の交通手段で手軽にアクセスできます。この日、乗った船は屋上がオープンデッキとなっていました。

基本的に便数は少なく、日曜日のみが運航日となっていて、それ以外の日に行く場合は海上タクシーを予約することになります。

さらに1日1便しかないため、乗って行った船で戻ってくる必要もあります。船は、金華山に到着すると1時間30分ほど待機したあとに帰り便として出航するので、その間に観光しましょう。乗り遅れると大変なことになるので、帰り便の時間には注意して下さい。

5月GWやお盆休みは日曜日以外に運行したり、出航時間も決まっているので、事前に公式ホームページ「金華山観光クルーズ」や「シードリーム金華山汽船」を確認してから出かけましょう。