浅草の観光ガイド

大衆文化発祥の地として栄え、浅草寺を中心に下町情緒が残る門前町

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雷門

大きな提灯が吊り下がる浅草のシンボルとなっている浅草寺の総門

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大きな提灯が吊り下がる浅草のシンボルとなっている浅草寺の雷門の360度パノラマ写真

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記念写真の撮影スポットとなっている浅草寺の雷門

記念写真の撮影スポットとなっている

浅草寺の雷門。

雷門にの提灯は高さ4m、重さ700kgのサイズ

大提灯のサイズは

高さ4m、重さ700kg。

雷門にある提灯の裏側に彫られている木彫りの龍

大提灯の底に彫られている

木彫りの龍。

松下幸之助氏が再建したため、雷門の提灯に刻まれる松下電器の文字

松下幸之助氏が再建したため、

大提灯に刻まれる松下電器の文字。

雷門から正面に向かって右側に風神、左側に雷神が祀られる雷門

正面に向かって右側に風神、

左側に雷神が祀られる雷門。

提灯の裏側に書かれている雷門の正式名称の風雷神門

大提灯の裏側に書かれている

正式名称の風雷神門。

コメント

門の表側に風神雷神、裏側に龍神をまつる浅草寺の総門となる雷門。

1865年の火災で雷門は焼失してしまい、長い間、建物はありませんでしたが、1960年、松下幸之助氏の寄進によって再建されました。