三国の観光ガイド

江戸時代に北前船の寄港地として繁栄した歴史と文化の残る街

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瀧谷寺

1375年に創建した三国町で最古となっているお寺

1375年に創建された三国町最古の寺院の瀧谷寺

写真

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江戸時代に造られた庭のある三国の瀧谷寺

江戸時代に造られた庭園のある

瀧谷寺。

重要文化財に指定されている瀧谷寺の本堂前に咲く桜

重要文化財に指定されている

本堂の前に咲く桜。

1572年作、十三仏が彫られた開山堂のある瀧谷寺

1572年建立、十三仏が彫られた

開山堂(国指定重要文化財)

国宝「金銅毛彫宝相華文磬」を展示する瀧谷寺の宝物殿

国宝「金銅毛彫宝相華文磬」を

展示する宝物殿。

コメント

美しい庭園、国宝や重要文化財のある寺院として有名になっている瀧谷寺(たきだんじ)。参拝には拝観料が必要になります。

本堂・観音堂・開山堂・鎮守堂・山門・庫裏は国の重要文化財に指定されていて、また、江戸時代に造られた庭園は国の名勝となっています。

駐車場から参道を歩くと、高さ20~30mもある杉並木が、山門まで一直線に続いていて、静かで綺麗な光景が印象的でした。