御在所岳の観光・登山ガイド

本格的な登山とロープウェイ観光の両方が楽しめる鈴鹿山系の主峰

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蒼滝

山あいの静かな森の中にある落差50mの滝

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御在所岳の自然美あふれる静かな森の中にある落差50mの蒼滝の360度パノラマ写真

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御在所岳の山麓にある落差は50m、幅10mの蒼滝

落差は50m、幅10m

二つに分かれて流れ落ちる蒼滝。

近くで滝壺を見ることもでき、勢いよく落ちる御在所岳の蒼滝

勢いよく流れ落ちる光景を

目の前で見ることが可能。

蒼滝の滝壺の横にはベンチもあり、マイナスイオンたっぷりの特等席

マイナスイオンたっぷりの

特等席だったベンチ(現在は流出)

蒼滝の下流に架けられていた、御在所岳のあかね橋

滝の下流に架けられていた

あかね橋(現在は流出)

コメント

周りは深い森に覆われ、滝壺を近くで見ることもできる落差50mの蒼滝(あおだき)

2008年の集中降雨によって、蒼滝の周辺は大きな被害を受け、遊歩道や橋が流され、滝壺もなくなり、岩がゴロゴロする状態へ激変してしまいました。

かつては、下流の駐車場から楽に行くこともできましたが遊歩道が通行不能となり、現在は裏登山道方向からしか行くことができなく、急勾配の山の中を15分ほど歩く必要があります。

なお、掲載している写真は災害前の2006年10月に撮影したものになります。