神戸の観光ガイド

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神戸ルミナリエ

1995年より始まったイルミネーションで街を飾る光の祭典

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1995年より始まったイルミネーションで街を飾る光の祭典となっている神戸ルミナリエの360度パノラマ写真

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たくさんの電球が輝く祭典の神戸ルミナリエ

たくさんの電球が輝く光の祭典

神戸ルミナリエ。

神戸ルミナリエにある光の回廊を歩きながらその美しさに感動

光の回廊を歩きながら見上げると

細部まで光る美しさに感動。

東遊園地の広場に造られる神戸ルミナリエの円形イルミネーション

東遊園地の広場に造られる

円形イルミネーション。

東遊園地では立ち止まって手軽に写真が撮れる神戸ルミナリエの撮影ポイント

東遊園地では立ち止まって

手軽に写真が撮れる撮影ポイント。

神戸市役所の展望ロビーから眺める神戸ルミナリエ

神戸市役所の展望ロビーから見た

神戸ルミナリエ。

展望ロビーは24階のため、違った角度からの神戸ルミナリエのイルミネーション

展望ロビーは24階のため、

違った角度からのイルミネーション。

神戸ルミナリエ期間中、大勢の観光客が訪れるため、光の回廊は、このような大混雑

期間中、大勢の観光客が訪れるため

光の回廊は、このような大混雑。

点灯前の姿はお城のような形と青空が綺麗な神戸ルミナリエ

点灯前の姿。

お城のような形と青空が綺麗。

お金を投げて鐘に当たり音が響く、神戸ルミナリエの募金コーナー

お金を投げて鐘に当たり音が響く、

募金コーナー。

神戸ルミナリエの会場内では、オリジナルグッズや宝くじも販売

会場内では、

オリジナルグッズや宝くじなど販売。

コメント

阪神・淡路大震災が切っ掛けとなり、1995年より開催されるようになった神戸ルミナリエ。見学は無料です。

毎年、テーマが決められ、20万個のイルミネーションが使われ、今では、神戸を代表するイベントとなり、毎年350万人が訪れます。開催期間の12日間にこれだけの人が訪れるため、特に週末は大混雑です。

神戸ルミナリエは、メイン通りと東遊園地、2つの会場に分かれていて、通常はメイン通りを西から東へ歩き、その後、東遊園地を見学することになります。メイン通りは、一方通行となっていて、駅を降りると、人の流れに付いていくと、知らなくても入口へたどり着けるほどの人混み。

勿論、平日を選ぶことがオススメで、特に初日は毎年、一番来場者数が少ないです。あと、真っ暗な夜空からの点灯の瞬間、寂しく鐘が鳴り響く消灯の瞬間もオススメします。東遊園地で見た点灯の瞬間は、周りから大きな歓声が上がり、鳥肌が立つほどの感動でした。