余部の観光ガイド

100年間、鉄道橋として親しまれた余部鉄橋で有名な観光スポット

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展望台

余部橋梁を通る列車が眺められる人気の撮影スポット

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余部橋梁を通る列車と日本海が眺められ、撮影スポットとして人気となっている展望台の360度パノラマ写真

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餘部駅の目の前にあり、撮影スポットとなっている展望台

餘部駅の目の前にある展望台。

(矢印のところ)

撮影スポットの展望台から眺める余部橋梁と日本海の景色

展望台から眺める

余部橋梁と日本海の景色。

列車の通過に合わせて訪れる人の多い撮影スポットとなっている展望台

列車の通過に合わせて

訪れる人の多い撮影スポット。

余部橋梁の東側が「S」の字に曲がっているのが特徴の一つ

橋の東側が「S」の字に

曲がっているのが特徴の一つ。

コメント

餘部駅の横、山の中に造られている小さな展望台。

余部鉄橋・列車・日本海の3点がピッタリと一枚の写真に収まり、昔から有名な撮影スポットとなっています。

狭い展望台ですが、驚くほど眺めが良く、じっくりと写真も撮れますが、問題は列車が頻繁に来ないので、ダイヤを調べて待機する必要があります。

この場所は、山の中にあるため、狭い道を歩いて行くことになります。山の下から行く場合はエレベーターの近くに坂道の入口があり、餘部駅から行く場合はホームの待合所横に坂道の入口があります。

実際に展望台から旧橋と新橋の両方を見てきましたが、やはり新しいコンクリート橋より、昔の赤い余部鉄橋の方が、心に残る写真が撮れました。余部鉄橋が現役だった2008年に撮影した写真を、別ページ「架け替え前の余部鉄橋」に掲載しています。