彦根の観光ガイド

特別史跡に指定される彦根城を中心とした歴史と文化の残る城下町

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楽々園

国の名勝、井伊直興によって建てられた彦根藩の下屋敷

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国の名勝、井伊直興によって建てられた彦根藩下屋敷の楽々園の360度パノラマ写真

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老朽化が進み、解体修理などを行った楽々園

老朽化が激しく、解体修理を行った

楽々園の屋敷。

1815年10月29日、井伊直弼が生まれた屋敷として有名な楽々園

1815年10月29日、

井伊直弼が生まれた屋敷として有名。

約200年前に立てられた、一際、大きい建物となっている楽々園の書院

約200年前に建てられた、

ひときわ大きい建物の書院。

楽々園の書院は入ることができませんが、黄金に輝く室内を黄金に輝く室内を外から見学可能

書院は建物内に入れませんが、

黄金に輝く室内を外から見学可能。

楽々園にある特徴的な「地震の間」は地震発生時に逃げ込むための部屋

特徴的な「地震の間」。

地震発生時に逃げ込むための部屋。

基礎、柱、天井裏など耐震構造を取り入れていた楽々園「地震の間」について

基礎、柱、天井裏など耐震構造を

取り入れていた地震の間について。

コメント

地震の間・雷の間・楽々の間などの建物がある楽々園。入園は無料です。

庭園のある隣が「玄宮園」、書院などの建物があるこちらを「楽々園」と呼ばれています。表に小さな庭門があるだけで、それぞれの建物は屋外から見学するようになります。200年前、井伊直中の最盛期は現在の10倍の建物があったようです。