吉野山の観光ガイド

3万本の桜の木が植えられ豊臣秀吉も花見を楽しんだ桜の名所

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吉野水分神社

世界文化遺産、水の神様・天之水分大神をまつる神社

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世界遺産に登録されている水の神様をまつる吉野水分神社の360度パノラマ写真

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吉野山の上千本にたたずむ吉野水分神社

吉野山の上千本にたたずむ

吉野水分神社。

吉野水分神社にある国の重要文化財に指定される三殿一棟造りの本殿

国の重要文化財に指定される

三殿一棟造りの本殿。

子守大明神をまつり、子宝の神として親しまれる吉野水分神社の弊殿

子守大明神をまつり

子宝の神として親しまれる弊殿。

1604年に豊臣秀頼から寄進された御神輿を展示する吉野水分神社

1604年に

豊臣秀頼から寄進された御神輿。

吉野水分神社の社殿に囲まれる中で美しく咲く枝垂れ桜

社殿に囲まれる中で

ピンク色の花を咲かせる枝垂れ桜。

太陽に照らされ、コントラストの美しい光景

太陽に照らされ

コントラストの美しい光景。

コメント

水の神様「天之水分大神」を主神として7柱をまつる吉野水分神社(よしのみくまりじんじゃ)。参拝に拝観料は必要ありません。

狭い境内には様々な建物が密集していて、本殿・楼門・拝殿・弊殿・回廊は国の重要文化財に指定されています。

その中心でピンク色の花を咲かせる枝垂れ桜は美しく、狭いため屋根に垂れ下がっている枝もあり、他では見られない光景が印象的でした。