三徳山の登山ガイド

他に類を見ない投入堂で有名になっている史跡に指定される山

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文殊堂

標高440mの山の中に建てられている三佛寺のお堂

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標高440mの山の中に建てられている三佛寺のお堂となっている文殊堂の360度パノラマ写真

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国の重要文化財に指定される三佛寺の文殊堂

国の重要文化財に指定される

三佛寺の文殊堂。

三佛寺の文殊堂を下から見たところ断崖に立ち、圧倒される光景

文殊堂を下から見ると

断崖に立ち、圧倒される光景。

建物の周囲は50cmほどの、板張りがあり、歩ける仕組みとなっている三佛寺の文殊堂

建物の周囲は50cmほどの

板張りがあり、歩ける仕組み。

三佛寺の文殊堂は、断崖の上に立っているため、眺めの良い展望スポット

断崖の上に立っているため

眺めの良い展望スポット。

コメント

投入堂へ向かう登山道の途中に建てられている三佛寺の文殊堂。

正確な年代は分かっていませんが築400年ほどになり、国の重要文化財に指定されています。

室内に入ることはできませんが、建物の周りは縁側のように50cmほどの板張りが造られているので歩いて一周することができます。しかし、断崖の上に建てられていて、手すりもないため、かなり衝撃的で、迫力のある光景が眺められます。上記のパノラマ写真を見ていただくと良く分かります。