佐世保の観光ガイド

軍港都市として発展し、米国から受けた独自の文化が残る港町

パソコン版・佐世保を紹介する観光ガイドの地図 モバイル版・佐世保を紹介する観光ガイドの地図

地図上の施設や案内は右上のメニューから選択できます

SASEBO軍港クルーズ

日米の艦船が停泊する佐世保港を巡る人気の遊覧コース

日米の艦船が停泊する佐世保港を巡る人気の遊覧コースのSASEBO軍港クルーズ

写真

はクリックすると拡大表示できます
オープンデッキ席も用意されているSASEBO軍港クルーズ

開放感のある景色を眺められる

SASEBO軍港クルーズ。

普段、見ることのない艦船や関連施設を間近で見学できるSASEBO軍港クルーズ

普段、見ることのない

艦船や関連施設を間近で見学。

SASEBO軍港クルーズで見ることのできた1993年竣工、佐世保を母港とするイージス艦「こんごう」

1993年竣工、佐世保を母港とする

イージス艦「こんごう」

ステルス戦闘機F35Bを搭載する米国・強襲揚陸艦「アメリカ」が見られたSASEBO軍港クルーズ

ステルス戦闘機F35Bを搭載する

米国・強襲揚陸艦「アメリカ」

レーダーなど様々な機器が見える護衛艦「きりさめ」の艦橋構造物

レーダーなど様々な機器が見える

護衛艦「きりさめ」の艦橋。

SASEBO軍港クルーズで見える護衛艦「じんつう」の甲板に見える76ミリ速射砲

護衛艦「じんつう」の甲板に見える

76ミリ速射砲。

SASEBO軍港クルーズの軍港ならでは光景とも言える艦船についた磁力を消す消磁ブイ

軍港ならではと言える

艦船についた磁力を消す消磁ブイ。

佐世保重工業の造船所で造られた全長229mの貨物船

佐世保重工業の造船所で造られた

全長229mの貨物船。

1913年に造られた歴史あるハンマーヘッド型クレーンが見えるSASEBO軍港クルーズ

1913年に造られた歴史ある

ハンマーヘッド型クレーン。

SASEBO軍港クルーズの途中、山の上に見える国内最古の自立式電波塔「針尾送信所」

山の上に見える国内最古の

自立式電波塔「針尾送信所」

コメント

軍港として発展した佐世保港を遊覧するSASEBO軍港クルーズ。乗船は有料です。

海上自衛隊や米海軍の艦船を始め、自衛隊の教育施設・弾薬庫、米軍燃料施設、SSK造船ドッグなど見どころの多い、1時間コースとなっています。

写真も掲載したハンマーヘッド型クレーンは国登録有形文化財、針尾送信所は国指定重要文化財となっています。

船の先端がオープンデッキとなっていて、眺めが非常に良く、開放感たっぷりのオススメ特等席なので、是非、座ってみて下さい。

また、乗船は公式サイトで予約する必要があり、大人気クルーズのため、早めに日程を決めて申し込みしましょう。