越前松島水族館のガラス床水槽

福井県の東尋坊の近くにある越前松島水族館です。

地方で色々とチャレンジして頑張っている好きな水族館の一つです。

行くたびに新しい水槽や施設が増えていて面白です。中でも、一番、見てみたかったのが、ガラス床の水槽

大水槽の上が、ガラス張りになっていて、下には魚がたくさん泳ぐ、こんな斬新なアイデア水槽は他の水族館では見たことがありません。

初めてなので、最初は戸惑いながら歩き、フワフワ浮く感覚や水中にいるよう不思議な感覚にもなりました。これを考えた人はスゴイです。

問題は、水族館の中でも人気スポットなので、人も多くて大変。

転がって撮影できると、インスタ映えしそうでした。

越前松島水族館については、360@旅行ナビに掲載していますので、見て下さい。

東京スカイツリーの観光ガイド

360@旅行ナビに東京スカイツリーの観光ガイドを掲載しました。

2012年5月22日に開業した東京スカイツリー。

東京の新名所として人気スポットとなっていて、開業5周年を迎えた時点で来場者数は2631万人を記録しています。

展望台は、高さ350mと450mの二カ所にあります。

沖縄・知念岬の観光ガイド

360@旅行ナビに、新しい観光地を追加しました。

追加したのは、沖縄の南に位置する南城市の知念岬
那覇市内や人気の観光スポットではないため、観光客は少なく、ゆっくり、のんびりとできるところでした。

特にコバルトブルーの海がきれいでした。

知念岬公園・・・ビューポイントとして有名な知念半島の先端にある展望公園。

これこそ沖縄を象徴する青い海と言える場所でした。
眼下の海岸線に、「人の頭」をした岩があって、是非、探してみてください。
頭の髪の毛が植物だったり、日陰が鼻や口に見え、自然にできたことに驚きました。

 

斎場御嶽・・・世界遺産に登録される琉球神話に登場する沖縄最高の聖地。

パワースポットとしても注目され、神秘的な雰囲気が漂うオススメの観光スポットです。
2013年より、車で行くことができなくなったので、がんじゅう駅「南城」に停めます。

 

あざまサンサンビーチ・・・海水浴やマリンスポーツが楽しめる白い砂の海水浴場。

 

コマカ無人島・・・3kmの沖合に浮かぶ周囲800mの小さな無人島。

コーラルサンドに囲まれた島で、大変美しく、泳いだり、シュノーケリングが楽しめます。
知念海洋レジャーセンターから定期船が出ていて15分ほどなので手軽です。

 

グラスボート・・・海中の魚や珊瑚を船から見ることのできる観光船。

ガラスの船底から海中の魚や珊瑚が見れる船。
イソギンチャクに隠れるクマノミが見れて少し感動!!

 

がんじゅう駅「南城」・・・観光案内や特産品の販売を行う南城市のPR館。

2013年、隣に南城市地域物産館が新しくオープンしました。
特産品の販売を行い、2階には展望の良いカフェとレストランがあります

その他の写真は、360@旅行ナビ[知念岬]をみてください。

沖縄・読谷村の観光ガイド

360@旅行ナビに、沖縄県・読谷村の観光案内を追加しました。

読谷村(よみたんそん)は、村としては全国で一番人口の多い村。

読谷村で有名な観光スポットは、青い海のダイナミックな残波岬

海岸線は荒々しい岩場に続き、色々な植物が自生している残波岬。

残波岬灯台・・・残波岬の先端に立つ、高さ31mの美しい白い灯台。

7階建ビルに相当する展望台からは、360度景色が眺められ絶景です。

 

座喜味城跡・・・世界遺産に登録される、600年前に立てられた城跡。

沖縄にいくつもある世界遺産は有料ですが、ここ城跡は無料。
入園時間もないので、自由に気軽に見学できるオススメの観光スポット。

 

ビオスの丘・・・広大な敷地に沖縄の森を再現した自然体験パーク。

ジャングルのような森の中を25分かけて遊覧する船が定番コース。

 

体験王国「むら咲むら」・・・様々な工房で琉球工芸や陶芸などを体験できるテーマパーク。

ホテル・温泉・レストラン・ランチバイキング・お土産屋・ゴーカート・果樹園などあります。

 

琉球村・・・沖縄の文化・伝統芸能・自然を体験できるテーマパーク。

民謡・琉球芸能・エイサーショーが揃ったパレード「道ジュネー」などあります。

 

読谷村立歴史民俗資料館・美術館・・・沖縄の歴史・民俗・考古を中心に展示紹介する資料館。

 

御菓子御殿・・・沖縄の御菓子や特産品などを販売するお土産ショップ。

年間1000万個を越えるヒット商品のお土産「紅いもタルト」を販売。
紅いもを使ったシュークリームモンブラン・ショコラなどスイーツも充実。

その他、詳しい観光ガイドや写真は360@旅行ナビ[読谷村]を見てください。

長崎市の観光ガイド

360@旅行ナビの方に、長崎の観光案内を新しく追加しました。

長崎駅から、南へ1.5kmほど行ったところにある出島や山手地区。
西ヨーロッパや中国の影響を受け、独特の文化で発展した建物が今も残る場所。

観光名所を少し紹介します。

眼鏡橋・・・長崎のシンポルにもなっている、国内最古のアーチ形石橋。

 

グラバー園・・・古い洋館を当時のまま、移築し、一般公開している観光スポット。

 

出島和蘭商館跡・・・日本と西ヨーロッパを結ぶ唯一の貿易港として栄えた出島。

 

オランダ坂・・・当時の様子で今に残る、坂の町、長崎らしい石畳の坂道。

 

大浦天主堂・・・1865年に建てられた国内最古の現存するキリスト教建築物。

 

長崎新地中華街・・・中国料理店や雑貨屋などが建ち並ぶ、日本三大中華街の一つ。

 

長崎ちゃんぽん・・・長崎ちゃんぽんと皿うどんの発祥の店「四海楼」のちゃんぽん。

 

旧香港上海銀行長崎支店記念館・・・香港上海銀行長崎支店として業務を行っていた石造り洋館。

 

東山手十二番館・・・1868年に建設され、かつてロシア領事館だった建物。