鶴見岳ガイド

360@旅行ナビに新しい観光案内を追加しました。

鶴見岳山頂 鶴見岳の地図
追加したのは、大分県の鶴見岳です。
登山道を紹介したり、観光で利用されるロープウェイも掲載しました。

鶴見岳

鶴見岳からの景色

鶴見岳は、別府温泉の西側にそびえる標高1375mの山で、山頂からの景色は360度の大パノラマ。
別府湾や由布岳が綺麗に見えます。
その辺りの写真を含めて、360@旅行ナビ[鶴見岳]登山ガイドに掲載しましたので、詳細は見て下さい。

【掲載したポイント】
鶴見岳山頂・・・標高1375m、天気が良いと四国も望める鶴見岳の頂上。
展望台・・・別府市内が見下ろせる、ロープウェイ駅の屋上にある展望台。
別府ロープウェイ・・・全長1800m、鶴見岳の山頂を結ぶロープウェイ。
登山道・・・べっぷ鶴見岳一気登山大会でも利用される登山道。
ロープウェイ乗り場・・・鶴見岳のロープウェイ乗り場となっている場所。
山頂スペース・・・展望広場や遊歩道が整備されている鶴見岳の山上スペース。
駐車場・・・鶴見岳の登山口となっている御嶽権現社の駐車場。

由布院の狭霧台

由布院が一望できる展望台の紹介です。


少し高い場所にある、狭霧台(さぎりだい)。
由布院の街並みや田園風景が、眺められる展望台です。

そして、一度は、見てみたいのが朝霧。
展望台の名前からも分かるように、ジュウタンを敷いたような幻想的な霧が見れることでも有名です。

由布院駅

大分県の由布院駅で撮った写真。

由布院駅
湯布院観光の最寄り駅となっている久大本線「由布院駅」。
なかなか、斬新な駅で、大分県出身の建築家・磯崎氏が設計したそうです。

久大本線 アートギャラリー
塔になっているところは、吹き抜けになっていて、改札の横には休憩所を兼ねたアートギャラリーもありました。
芸術アートの街でもある湯布院らしい駅です。

由布岳
そして、駅前の通りから見える由布岳。
雄大な光景でした。
高低差が1130mもあるので、大きく見えます。

あと、駅には観光案内所とレンタサイクルもありました。

湯布院の観光ガイド

360@旅行ナビに新しい観光地を追加しました。

湯布院 湯布院の地図
追加したのは、大分県の湯布院
全国に知られた温泉地です。
年間400万人も観光客が訪れるそうです。

湯布院には、たくさんの温泉があり、3カ所ほど入りましたが、今、一番行きたいのは「庄屋の館」の青い温泉。
コバルトブルーの温泉、一度、入ってみたいですね。

湯布院の通り
こちらは、観光のメインストリートとなっている「湯の坪通り」。
店も多いですが、人も多い。

人力車 お店
辻馬車の歩く、のどかな田園風景を想像していたので、初めて、湯布院に行った時は、人の多さに驚きました。
しかも、日曜日だったので、原宿かと思った。
田舎の竹下通りですね。

湯布院は美術館が比較的多く、目立った大きな観光スポットは少ないです。
一番有名なのは、金鱗湖でしょうか。
詳しい観光ガイドは、360@旅行ナビ[湯布院]に掲載しましたので、行く予定のある方は参考にしてみて下さい。

【掲載した観光ポイント】
金鱗湖・・・湯布院の代表的な観光スポットとなっている湖。
狭霧台・・・標高680m、湯布院を一望できる展望台。
九州自動車歴史館・・・数十年前の車を展示するクラッシックカーの博物館。
九州湯布院民芸村・・・九州各地の古い建物を復元し、いろいろな民芸を実演。
湯の坪通り・・・たくさんのお店が軒を連ねる、観光のメインストリート。
湯の坪横丁・・・食事処やお土産屋の集まるレトロな下町横丁。
湯布院美術館・・・詩人画家・佐藤溪の作品を中心に展示する美術館。
由布院駅・・・湯布院観光の最寄りとなっている、JR久大本線の駅。
ゆふいん金鱗湖美術館・・・画家・マルクシャガールの作品を展示する美術館。

九重山の中岳

日本百名山のひとつに選ばれている大分県の九重山。
九重山にはいくつもの山が連なり、その中で一番高い山が中岳です。

九重山の中岳 中岳
こちらが中岳の山頂。
標高は1791m。
岩だらけ。

中岳は、九州本土で一番高い場所としても有名。
ちなみに、九州最高峰でないのは、屋久島の宮之浦岳が標高1935mあるため、九州本土最高峰。

九州本土最高峰
山頂からの景色。
中心の山が久住山で、右の水面は御池。
天気は良くなかったですが、良い眺めでした。